SMO阻害剤やBCL-2阻害剤にも期待 AML新薬開発で名古屋医療センター・直江院長 2018/7/9 00:30 保存する 国立病院機構名古屋医療センターの直江知樹院長は日刊薬業の取材に応じ、急性骨髄性白血病(AML)の新薬開発について語った。製薬各社が開発競争を繰り広げているFLT3阻害剤に加え、SMO(スムーズンド)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アステラスと第一三共の“目利き対決” FLT3阻害剤が登場へ、軍配はどちらに 2018/7/9 00:30 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) AML薬候補、米FDAがオーファン指定 カルナバイオサイエンス 2026/07/21 17:51 CLL/SLL対象の国際P3で好結果 米リリーのジャイパーカ 2026/04/20 18:45 CLL2次治療の「新たな選択肢に」 ジャイパーカ適応拡大で、新潟薬科大・青木教授 2025/10/30 21:43 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00