SMO阻害剤やBCL-2阻害剤にも期待 AML新薬開発で名古屋医療センター・直江院長 2018/7/9 00:30 保存する 国立病院機構名古屋医療センターの直江知樹院長は日刊薬業の取材に応じ、急性骨髄性白血病(AML)の新薬開発について語った。製薬各社が開発競争を繰り広げているFLT3阻害剤に加え、SMO(スムーズンド)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アステラスと第一三共の“目利き対決” FLT3阻害剤が登場へ、軍配はどちらに 2018/7/9 00:30 臨床・学会最新記事 タブネオス中止で患者向け資料 日本リウマチ学会と日本腎臓学会が公表 2026/11/5 19:53 ロキソプロフェンの指定2類「大反対」 腎臓病薬物療法学会の平田氏ら 2026/11/4 10:56 タブネオス、代替治療への移行進める 香川大病院・土橋氏 2026/11/4 04:30 医療用麻薬を紛失 病院金庫から、茨城 2026/10/28 19:14 妊娠初期のDOAC、先天異常と関連示さず 妊娠と薬情報センター参加の国際共同研究 2026/10/28 13:27 自動検索(類似記事表示) AML薬候補、米FDAがオーファン指定 カルナバイオサイエンス 2026/07/21 17:51 CLL/SLL対象の国際P3で好結果 米リリーのジャイパーカ 2026/04/20 18:45 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 ドライアイ新薬、世界初作用の意義強調 千寿製薬・吉田社長、加算なしは「残念」 2026/03/19 22:27