SMO阻害剤やBCL-2阻害剤にも期待 AML新薬開発で名古屋医療センター・直江院長 2018/7/9 00:30 保存する 国立病院機構名古屋医療センターの直江知樹院長は日刊薬業の取材に応じ、急性骨髄性白血病(AML)の新薬開発について語った。製薬各社が開発競争を繰り広げているFLT3阻害剤に加え、SMO(スムーズンド)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アステラスと第一三共の“目利き対決” FLT3阻害剤が登場へ、軍配はどちらに 2018/7/9 00:30 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) ティブソボ登場でAML治療は新しい時代に 日本医科大病院・山口院長 2025/06/26 22:27 CLL2次治療の「新たな選択肢に」 ジャイパーカ適応拡大で、新潟薬科大・青木教授 2025/10/30 21:43 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 ドライアイ新薬、世界初作用の意義強調 千寿製薬・吉田社長、加算なしは「残念」 2026/03/19 22:27