「ニンラーロ」、初発の維持療法P3で主要項目達成 武田薬品 2018/7/12 16:15 保存する 武田薬品工業は12日、「ニンラーロ」(一般名=イキサゾミブクエン酸エステル)について、初発の多発性骨髄腫に対する単剤維持療法の有効性や安全性を調べることを目的とした日本を含むグローバル臨床第3相(P… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 小さなベッドに手書きの「がんばれ」 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(2) 2026/4/16 04:59 第一三共ヘルスケア、サントリーHDに売却 譲渡額2465億円、29年6月までに 2026/4/15 21:37 27年度に営業益2700億円、達成に自信 旭化成・工藤社長、医薬はタルペーヨが軸 2026/4/15 21:36 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/4/15 21:25 GSK、エキシデンサー皮下注を発売 長時間作用型の生物学的製剤 2026/4/15 21:00 自動検索(類似記事表示) 未治療多発性骨髄腫、「DVRd療法」に期待 日赤医療センター鈴木顧問、J&J説明会で 2025/08/01 21:54 タービーとテクベイリの併用を申請 ヤンセンの二重特異性抗体 2025/10/31 14:15 テクベイリとダラキューロ併用、適応追加申請 ヤンセン、標準治療に優位性 2026/02/10 16:52 ダラキューロ、「SMM治療の標準に」 日赤医療センター・鈴木氏 2026/02/25 20:52 CAR-T療法Anito-cel、P2で好結果 米・ギリアド/カイト 2025/12/22 18:43