「ニンラーロ」、初発の維持療法P3で主要項目達成 武田薬品 2018/7/12 16:15 保存する 武田薬品工業は12日、「ニンラーロ」(一般名=イキサゾミブクエン酸エステル)について、初発の多発性骨髄腫に対する単剤維持療法の有効性や安全性を調べることを目的とした日本を含むグローバル臨床第3相(P… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) タービー/テクベイリ併用「選択しやすい」 日赤医療センター石田氏、J&Jセミナーで 2026/07/08 21:33 テクベイリ、国際P3で主要項目達成 J&J、再発・難治性の多発性骨髄腫対象 2026/06/09 17:58 タービーとテクベイリの併用を申請 ヤンセンの二重特異性抗体 2025/10/31 14:15 テクベイリとダラキューロ併用、適応追加申請 ヤンセン、標準治療に優位性 2026/02/10 16:52 CAR-T療法Anito-cel、P2で好結果 米・ギリアド/カイト 2025/12/22 18:43