「ニンラーロ」、初発の維持療法P3で主要項目達成 武田薬品 2018/7/12 16:15 保存する 武田薬品工業は12日、「ニンラーロ」(一般名=イキサゾミブクエン酸エステル)について、初発の多発性骨髄腫に対する単剤維持療法の有効性や安全性を調べることを目的とした日本を含むグローバル臨床第3相(P… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) タービー/テクベイリ併用「選択しやすい」 日赤医療センター石田氏、J&Jセミナーで 2026/07/08 21:33 テクベイリ、国際P3で主要項目達成 J&J、再発・難治性の多発性骨髄腫対象 2026/06/09 17:58 タービーとテクベイリの併用を申請 ヤンセンの二重特異性抗体 2025/10/31 14:15 テクベイリとダラキューロ併用、適応追加申請 ヤンセン、標準治療に優位性 2026/02/10 16:52 CAR-T療法Anito-cel、P2で好結果 米・ギリアド/カイト 2025/12/22 18:43