武田テバ、27成分48品目を販売中止 後発品の安定供給に向け 2018/7/17 18:32 保存する 武田テバファーマと武田テバ薬品は17日、安定供給体制を強化するため、両社が扱うジェネリック医薬品計260成分680品目のうち、計27成分48品目を販売中止すると発表した。 対象品目はエバスチンOD錠… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) リポバス、レニベースなど販売中止に オルガノン、90年代の超大型品に幕 2025/10/16 04:30 沢井と日医工、15成分を集約・統合へ 構造課題解決に新たな動き 2025/09/10 20:03 安定供給や情報保有が評価の主軸に ビオメディクスも先発品情報引き継ぎ 2026/02/13 04:30 薬価は先発の35% 10社参入のビムパット後発品、各社5日から販売開始 2025/12/05 04:30 フォシーガ後発品、ニプロはAG 沢井と武田テバは有効成分に「水和物」なし 2025/08/15 19:53