武田テバ、27成分48品目を販売中止 後発品の安定供給に向け 2018/7/17 18:32 保存する 武田テバファーマと武田テバ薬品は17日、安定供給体制を強化するため、両社が扱うジェネリック医薬品計260成分680品目のうち、計27成分48品目を販売中止すると発表した。 対象品目はエバスチンOD錠… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/08/12 19:12 安定供給や情報保有が評価の主軸に ビオメディクスも先発品情報引き継ぎ 2026/02/13 04:30 薬価は先発の35% 10社参入のビムパット後発品、各社5日から販売開始 2025/12/05 04:30 ファイザー、BS2成分の販売中止へ アバスチンとハーセプチンで 2026/10/14 04:30 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/06/25 15:38