ネスプAG「承認に向け粛々と」 協和キリン、詳細は非開示 2018/7/31 19:00 保存する 協和発酵キリンは31日の決算会見で、腎性貧血治療剤「ネスプ」のオーソライズド・ジェネリック(AG)について、「先行品と同じ製法、同じマスターセルで承認を取得しようとしている。粛々と進めている状況だ」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ネスプのバイオセイム、後発品扱いできょう承認 12月追補へ厚労省、初参入は13成分か 2018/8/15 04:30 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 久光、薬価制度改革後もAG承認取得 選定療養など「環境変化への対応」 2026/08/18 04:30 アイリーアのバイオAG、5日に薬価収載 バイエル側、改革議論のさなかに 2025/12/04 00:00 【中医協】AG・バイオAGの薬価、先発と同額に 厚労省、中医協で提案 2025/12/03 20:53 アイリーアのバイオAG、参天が販売 担当MR数や戦略は非開示 2025/12/05 19:42 「ラストAG」は3成分、追補収載 レボレードやビラノアに後発品参入 2026/06/11 00:00