ネスプAG「承認に向け粛々と」 協和キリン、詳細は非開示 2018/7/31 19:00 保存する 協和発酵キリンは31日の決算会見で、腎性貧血治療剤「ネスプ」のオーソライズド・ジェネリック(AG)について、「先行品と同じ製法、同じマスターセルで承認を取得しようとしている。粛々と進めている状況だ」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ネスプのバイオセイム、後発品扱いできょう承認 12月追補へ厚労省、初参入は13成分か 2018/8/15 04:30 製薬企業最新記事 花粉症ワクチン候補、P1で改善示さず ファンペップ 2026/7/27 20:17 中外・奥田社長「M&Aも選択肢」 戦略投資部設置の狙いを説明 2026/7/27 20:00 バイオ薬事業、包括的協力で合意 日本化薬/セルトリオン、協働を拡大へ 2026/7/27 19:59 膝OA領域製品で共同販売展開へ J-TEC/オスフェリオンバイオマテリアル 2026/7/27 18:57 ジャスケイド、欧州で承認取得 独ベーリンガー 2026/7/27 18:48 自動検索(類似記事表示) 【解説〈下〉】バイオAG、6年ぶりに登場するか アイリーア、薬価議論も再開 2025/10/07 04:30 アイリーアのバイオAG、5日に薬価収載 バイエル側、改革議論のさなかに 2025/12/04 00:00 【中医協】AG・バイオAGの薬価、先発と同額に 厚労省、中医協で提案 2025/12/03 20:53 アイリーアのバイオAG、参天が販売 担当MR数や戦略は非開示 2025/12/05 19:42 「ラストAG」は3成分、追補収載 レボレードやビラノアに後発品参入 2026/06/11 00:00