「レブラミド」とリツキシマブ併用、P3試験で主要評価項目達成 米セルジーン、難治性低悪性度リンパ腫対象で 2018/8/3 18:02 保存する 米セルジーンは3日までに、経口免疫調節薬「レブラミド」について、リツキシマブとの併用(R2)療法で、再発または難治性の濾胞性リンパ腫および辺縁帯リンパ腫患者を対象とした国際臨床第3相試験(AUGME… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) 沢井製薬、レブラミド後発品に適応追加 濾胞性リンパ腫/辺縁帯リンパ腫 2026/06/17 16:04 エプキンリ、R2療法との併用で一変申請 ジェンマブ、再発・難治の濾胞性リンパ腫で 2025/11/06 12:26 エプコリタマブとR2療法の併用、米で承認 ジェンマブ/アッヴイ、再発・難治の濾胞性リンパ腫で 2025/12/02 20:02 ハイヤスタ、国際P3で主要項目達成 Meiji ファルマ、悪性黒色腫で 2026/07/24 14:02 テクベイリ、国際P3で主要項目達成 J&J、再発・難治性の多発性骨髄腫対象 2026/06/09 17:58