生活習慣病薬、18年ピークに減少へ 富士経済、国内市場を調査 2018/8/3 19:34 保存する 富士経済は3日、糖尿病や高血圧症、脂質異常症などの生活習慣病領域の国内治療剤市場が、後発医薬品の普及などで2018年(見込み)の1兆3746億円をピークに、26年には1兆1498億円にまで縮小すると… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 新東京事業所、5月25日から営業開始 三洋化成 2026/3/11 18:50 市販薬購入、若年層は「口コミ」重視 AI活用割合も高く 2026/3/11 10:20 CVC投資を積極的に、ロッテHD・玉塚社長 グループCDMOとのシナジーを追求 2026/3/9 21:21 次世代細胞培養添加剤で代理店契約 住商ファーマ、独PLB社と 2026/3/6 16:20 キイトルーダ、29カ月連続で首位 2月度・エンサイスデータ 2026/3/5 18:54 自動検索(類似記事表示) 富士経済が40年の市場規模予測 皮膚、膠原病・整形、消化器などの領域で 2025/06/02 22:50 肥満症薬市場、40年に466億円に 富士経済調査、GLP-1製剤が伸長 2025/12/12 18:48 PLC 2025/10/28 00:00 国内POC検査薬市場、30年に1643億円 富士経済調査、25年比微増を予想 2025/12/01 20:14 キイトルーダ、国内首位を堅持 IQVIA・4~6月期市場統計 2025/08/19 17:33