武田、米アンビス社と重症肝疾患で提携 2018/8/9 14:26 保存する 武田薬品工業は9日、米アンビス・メディシンズ社と重症肝疾患治療の研究開発に関する提携契約を結んだと発表した。具体的な対象疾患までは開示していないが、「現在は治療不可能か、十分に治療できないさまざまな… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/03/03 15:50 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59 イノベント社との契約手続きを完了 武田、開発後期2品目のライセンス取得 2025/12/05 19:43 レナリスを買収、完全子会社へ 中外製薬、IgA腎症治療薬スパルセンタンを獲得 2025/10/24 21:47 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/07/02 19:57