武田と小野、「オプジーボ」併用で協力 腎細胞がんの国内開発で 2018/8/22 17:20 保存する 武田薬品工業と小野薬品工業は22日、抗PD-1抗体「オプジーボ」(一般名=ニボルマブ)とマルチキナーゼ阻害剤カボザンチニブについて、日本での腎細胞がんに関する併用療法を協力して開発すると発表した。両… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【存在感増すCP阻害剤】〈4〉 免疫同士の併用が鍵、「オプジーボ」で復権へ 米BMS 2018/9/4 04:30 製薬企業最新記事 参天、中国連結子会社の破産申し立て 貸倒引当金は計上済み 2026/10/16 19:54 肥満症の研究や対策で連携 アムジェン/日本肥満学会 2026/10/16 16:37 三和化学の熊本工場、19日から生産再開 7月末に被災後、修繕など完了 2026/10/16 15:45 ステラーラ皮下注、バイアルを発売 ヤンセン、小児クローン病の適応拡大で 2026/10/16 11:50 富士薬品、福知山市と連携協定 2026/10/16 10:26 自動検索(類似記事表示) ジパレルチニブ、米国で申請 大鵬薬品など 2025/11/25 19:58 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/05/08 21:15 RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/04/21 21:40 オプジーボ、米欧でcHLの効能追加 BMS/小野薬品 2026/03/23 20:46 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11