武田と小野、「オプジーボ」併用で協力 腎細胞がんの国内開発で 2018/8/22 17:20 保存する 武田薬品工業と小野薬品工業は22日、抗PD-1抗体「オプジーボ」(一般名=ニボルマブ)とマルチキナーゼ阻害剤カボザンチニブについて、日本での腎細胞がんに関する併用療法を協力して開発すると発表した。両… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【存在感増すCP阻害剤】〈4〉 免疫同士の併用が鍵、「オプジーボ」で復権へ 米BMS 2018/9/4 04:30 製薬企業最新記事 コミュニケーションは「演技」で磨く おとにち 3月19日(木) 病気と薬と私と(23) 2026/3/19 04:59 武田が満額回答、賃上げ2万円 さらに報酬レンジ改定で1600円増 2026/3/19 04:30 ギリアド、25年は国内で15%増収 ADCトロデルビが成長源に 2026/3/18 23:34 CAR-Tの国内フル製造、27年開始目指す BMSとNCLi、まず1製品で 2026/3/18 21:24 BS事業で包括的な業務提携 セルトリオンとシミック 2026/3/18 19:54 自動検索(類似記事表示) オプジーボ皮下注、欧州で承認 BMS/小野薬品工業 2025/05/29 20:57 オプジーボ/ヤーボイ併用、米で承認 肝細胞がん1次治療で 2025/04/14 16:53 ジパレルチニブ、米国で申請 大鵬薬品など 2025/11/25 19:58 明暗分かれたCP阻害剤 24年度、製品別国内売上高集計 2025/06/30 04:30 第二部会、新有効成分3剤を了承 MSDのウェリレグ、ヤンセンのタービーなど 2025/06/07 00:00