武田と小野、「オプジーボ」併用で協力 腎細胞がんの国内開発で 2018/8/22 17:20 保存する 武田薬品工業と小野薬品工業は22日、抗PD-1抗体「オプジーボ」(一般名=ニボルマブ)とマルチキナーゼ阻害剤カボザンチニブについて、日本での腎細胞がんに関する併用療法を協力して開発すると発表した。両… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【存在感増すCP阻害剤】〈4〉 免疫同士の併用が鍵、「オプジーボ」で復権へ 米BMS 2018/9/4 04:30 製薬企業最新記事 AIで仕事は本当に効率化したのか おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(22) 2026/9/16 04:59 成果着々、サノフィのAI業務改革 27年末に全社員活用へ 2026/9/16 04:30 JCR、フォシェ氏が社外取締役辞任 一身上の都合で 2026/9/15 19:25 マンジャロ添文改訂、国際P3結果を追記 心血管イベント発生率で非劣性 2026/9/15 17:48 「おとにち」に挑戦したきっかけ おとにち隔週火曜 「シロクマののんびり観察録」(最終回) 2026/9/15 04:59 自動検索(類似記事表示) ジパレルチニブ、米国で申請 大鵬薬品など 2025/11/25 19:58 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/05/08 21:15 RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/04/21 21:40 オプジーボ、米欧でcHLの効能追加 BMS/小野薬品 2026/03/23 20:46 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11