武田と小野、「オプジーボ」併用で協力 腎細胞がんの国内開発で 2018/8/22 17:20 保存する 武田薬品工業と小野薬品工業は22日、抗PD-1抗体「オプジーボ」(一般名=ニボルマブ)とマルチキナーゼ阻害剤カボザンチニブについて、日本での腎細胞がんに関する併用療法を協力して開発すると発表した。両… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【存在感増すCP阻害剤】〈4〉 免疫同士の併用が鍵、「オプジーボ」で復権へ 米BMS 2018/9/4 04:30 製薬企業最新記事 ゲーム業界と製薬業界の共通点 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(15) 2026/7/23 04:59 ニプロ、埼玉工場でも自主回収 有効期間超過の原薬使用 2026/7/23 04:30 NS-025、米企業に導出 日本新薬 2026/7/22 18:50 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/7/22 18:22 ノボ、郡山工場でCO2排出ゼロ達成 2026/7/22 16:19 自動検索(類似記事表示) ジパレルチニブ、米国で申請 大鵬薬品など 2025/11/25 19:58 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/05/08 21:15 台湾で肝細胞がん1次治療の適応追加 オプジーボとヤーボイの併用 2025/07/28 16:22 RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/04/21 21:40 オプジーボ、米欧でcHLの効能追加 BMS/小野薬品 2026/03/23 20:46