【中医協】ICERの「幅」、許容へ 費用対効果専門部会 2018/8/22 17:24 保存する 厚生労働省は22日、中医協の費用対効果評価専門部会を開き、企業分析結果と再分析結果を科学的にICER(増分費用効果比)に反映するための方法について意見を交わした。ICERは、その根拠となる基礎データ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】適応疾患ごとに価格算定し加重平均 費用対効果部会で一致 2018/8/22 20:26 行政・政治最新記事 ステミラック「大変画期的」 上野厚労相、初の本承認了承で 2026/10/16 14:35 費用対、加算取らない方が有利の矛盾も 製薬協・藤原委員長、価格調整範囲拡大を懸念 2026/10/16 04:30 ニプロのステミラック、本承認を了承 再生医療部会、条件・期限付きから初 2026/10/15 23:12 未承認睡眠薬を販売容疑 女逮捕、SNSで「ぶっ飛ぶ」―警視庁 2026/10/15 17:11 金融所得、29年8月から反映 後期高齢者の医療費負担、厚労省 2026/10/15 17:11 自動検索(類似記事表示) 【中医協】費用対価格調整、「凍結を」 製薬協など3団体、技術課題が未解決 2026/09/16 20:16 【中医協】調整幅2%の拡大を提案 診療側「物価賃金の上昇踏まえ」 2025/11/19 21:15 【中医協】費用対、運用拡大容認論も 診療・支払い側、透明性向上には理解 2026/09/09 18:17 【中医協】費用対、技術的議論は厚労科研で 月内に初会合、4回程度で集約 2026/05/13 23:31 【解説】技術論だけで十分か 費用対効果評価制度の検証 2026/05/25 04:30