1次「ジオトリフ」、2次「タグリッソ」、RWDで検証 NSCLCで独BI 2018/8/27 18:03 保存する 独ベーリンガーインゲルハイム(BI)は27日までに、アファチニブ(国内製品名「ジオトリフ」)による1次治療に続いて2次治療でオシメルチニブ(「タグリッソ」)を投与したEGFR遺伝子変異陽性非小細胞肺… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 近大・林教授「幅広い使用を期待できる」 ライブリバントとラズクルーズの併用 2025/05/22 21:45 ベーリンガー、ヘルネクシオスの効追申請 HER2陽性NSCLCの1次治療で 2026/03/19 18:14 ノバルティスの放射性リガンド療法審議へ 医薬品第二部会 2025/08/08 21:41 【特集〈3〉】ライブリバントは大型化か ヤンセン、二重特異性抗体が近く3製品に 2025/05/30 04:30 ヤンセン、ラズクルーズを発売 ライブリバントとの併用、非小細胞肺がんの1次治療に 2025/05/21 18:54