1次「ジオトリフ」、2次「タグリッソ」、RWDで検証 NSCLCで独BI 2018/8/27 18:03 保存する 独ベーリンガーインゲルハイム(BI)は27日までに、アファチニブ(国内製品名「ジオトリフ」)による1次治療に続いて2次治療でオシメルチニブ(「タグリッソ」)を投与したEGFR遺伝子変異陽性非小細胞肺… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) ベーリンガー、ヘルネクシオスの効追申請 HER2陽性NSCLCの1次治療で 2026/03/19 18:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/04/03 19:55 ライブリバント、皮下投与4週1回を申請 ヤンセンファーマ 2025/10/27 22:11 肺がん患者向け電話サポート開始 ヤンセン、専任看護師が対応 2026/03/18 15:44 レットヴィモ、国際P3で主要項目達成 NSCLC、根治的局所療法後の補助療法で 2026/06/05 18:16