1次「ジオトリフ」、2次「タグリッソ」、RWDで検証 NSCLCで独BI 2018/8/27 18:03 保存する 独ベーリンガーインゲルハイム(BI)は27日までに、アファチニブ(国内製品名「ジオトリフ」)による1次治療に続いて2次治療でオシメルチニブ(「タグリッソ」)を投与したEGFR遺伝子変異陽性非小細胞肺… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 ツムラ、杉井圭氏が代表取締役COOに 26日付、医療用医薬品事業の権限委譲 2026/6/26 16:47 トロデルビ/キイトルーダ併用のP3中止 米ギリアド、未治療非小細胞肺がんで有意差出ず 2026/6/26 15:20 自動検索(類似記事表示) ベーリンガー、ヘルネクシオスの効追申請 HER2陽性NSCLCの1次治療で 2026/03/19 18:14 ノバルティスの放射性リガンド療法審議へ 医薬品第二部会 2025/08/08 21:41 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/04/03 19:55 ライブリバント、皮下投与4週1回を申請 ヤンセンファーマ 2025/10/27 22:11 肺がん患者向け電話サポート開始 ヤンセン、専任看護師が対応 2026/03/18 15:44