米リリー、経口GLP-1製剤の開発・販売権獲得 中外製薬から 2018/9/27 19:57 保存する 中外製薬と米イーライリリー・アンド・カンパニーは27日、非ペプチド型経口GLP-1受容体作動薬OWL833に関するライセンス契約を締結したと発表した。 OWL833は2型糖尿病治療薬として中外が創製… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 経口抗体薬の開発でライセンス契約 中外/米ラニ社 2025/10/20 17:44 中外、GLP-1・GIP製剤を導入 肥満症・2型糖尿病で国内開発へ 2025/10/10 20:39 初の低分子GLP-1製剤、米で承認 米リリー、まず肥満症で 2026/04/02 14:44 オルフォルグリプロン、P3で好結果 米リリーの経口GLP-1、主要項目達成 2025/10/16 16:39 経口GLP-1、国内P3で安全性確認 リリーのオルフォルグリプロン 2025/09/12 15:04