中外、GLP-1・GIP製剤を導入 肥満症・2型糖尿病で国内開発へ 2025/10/10 20:39 保存する 中外製薬は10日、持続性GLP-1/GIP受容体作動薬「CT-388」(開発コード)について、スイス・ロシュと導入契約を結んだと発表した。これにより日本での独占的開発権と販売権を得る。中外は肥満症や… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 米政府、セフィデロコルを調達 塩野義、契約で3690万ドル受領 2026/8/28 11:39 第一三共エスファ、熊本地震で義援金 2026/8/28 11:29 第一三共、抗CD25のADCでP1開始 日本含む最大45例を登録 2026/8/28 11:27 褒められた時のカッコいい返し方 おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(19) 2026/8/28 04:59 アジュバント売上高1000億円へ 住友ファーマ、長期の収益に期待 2026/8/28 04:30 自動検索(類似記事表示) トリプルG製剤、来年1~3月に米国申請へ リリーの新規肥満症薬 2026/07/24 22:46 初の低分子GLP-1製剤、米で承認 米リリー、まず肥満症で 2026/04/02 14:44 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 初の低分子GLP-1、2型糖尿病でも申請 リリー、日米で 2026/08/07 04:30 世界初の低分子GLP-1製剤、米で申請 リリーのオルホルグリプロン、肥満症で 2025/12/19 00:01