中外、GLP-1・GIP製剤を導入 肥満症・2型糖尿病で国内開発へ 2025/10/10 20:39 保存する 中外製薬は10日、持続性GLP-1/GIP受容体作動薬「CT-388」(開発コード)について、スイス・ロシュと導入契約を結んだと発表した。これにより日本での独占的開発権と販売権を得る。中外は肥満症や… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 プレゼンの姿勢・発声・目線! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(22) 2026/9/18 04:59 アクーゴ、10月にも治療開始 サンバイオ 2026/9/17 19:31 リプロセル、AMED補助金交付決定 子宮頸がん再生医療の製造開発で 2026/9/17 19:31 ルンスミオ併用、国際P3で主要評価達成 再発・難治性濾胞性リンパ腫で 2026/9/17 17:32 古川氏が社外取締役を辞任 ハートシード 2026/9/17 17:32 自動検索(類似記事表示) トリプルG製剤、来年1~3月に米国申請へ リリーの新規肥満症薬 2026/07/24 22:46 初の低分子GLP-1製剤、米で承認 米リリー、まず肥満症で 2026/04/02 14:44 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 初の低分子GLP-1、2型糖尿病でも申請 リリー、日米で 2026/08/07 04:30 世界初の低分子GLP-1製剤、米で申請 リリーのオルホルグリプロン、肥満症で 2025/12/19 00:01