中外、GLP-1・GIP製剤を導入 肥満症・2型糖尿病で国内開発へ 2025/10/10 20:39 保存する 中外製薬は10日、持続性GLP-1/GIP受容体作動薬「CT-388」(開発コード)について、スイス・ロシュと導入契約を結んだと発表した。これにより日本での独占的開発権と販売権を得る。中外は肥満症や… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大塚、米トランセンド社を7億ドルで買収 PTSD薬候補を獲得 2026/3/27 20:30 武田のMRワクチン、6月に出荷再開へ 麻しん力価低下、原因究明と是正措置を実施 2026/3/27 20:13 奥田社長CEO、報酬は4億4100万円 中外製薬・25年有価証券報告書 2026/3/27 20:02 マリック社長は報酬2億6300万円 協和キリン、希望退職で従業員減 2026/3/27 20:02 エンハーツ、中国で条件付き適応追加 第一三共 2026/3/27 19:58 自動検索(類似記事表示) 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 世界初の低分子GLP-1製剤、米で申請 リリーのオルホルグリプロン、肥満症で 2025/12/19 00:01 初の低分子GLP-1製剤、日本でも申請 リリー、まず肥満症で 2026/02/06 04:30 肥満症薬市場、40年に466億円に 富士経済調査、GLP-1製剤が伸長 2025/12/12 18:48 ノボ、26年は2桁増収目指す 小谷社長、肥満症の啓発と治療アクセス整備両輪に 2026/02/12 04:30