中外、GLP-1・GIP製剤を導入 肥満症・2型糖尿病で国内開発へ 2025/10/10 20:39 保存する 中外製薬は10日、持続性GLP-1/GIP受容体作動薬「CT-388」(開発コード)について、スイス・ロシュと導入契約を結んだと発表した。これにより日本での独占的開発権と販売権を得る。中外は肥満症や… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ドラッグストアで購入可、55.6%が認知 抗原検査キットで大正製薬調査 2026/10/8 10:25 【音声】注射剤製造の流れをサクッと紹介 おとにち木曜 2026/10/8 04:59 小児軟骨無形成症薬、FDAが申請受理 協和キリン 2026/10/7 20:34 ユプリズナ、gMG薬の新たな選択肢に 千葉大・鵜沢氏、田辺ファーマのセミナーで 2026/10/7 18:26 アイリーア8mg、24週解析で視力改善確認 未治療のnAMDやDME患者参加のP4 2026/10/7 17:45 自動検索(類似記事表示) トリプルG製剤、来年1~3月に米国申請へ リリーの新規肥満症薬 2026/07/24 22:46 中外創出「GYM329」、肥満症の開発中止 ロシュから権利返還でSMAの開発再開へ 2026/09/28 21:21 初の低分子GLP-1製剤、米で承認 米リリー、まず肥満症で 2026/04/02 14:44 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 初の低分子GLP-1、2型糖尿病でも申請 リリー、日米で 2026/08/07 04:30