中外、GLP-1・GIP製剤を導入 肥満症・2型糖尿病で国内開発へ 2025/10/10 20:39 保存する 中外製薬は10日、持続性GLP-1/GIP受容体作動薬「CT-388」(開発コード)について、スイス・ロシュと導入契約を結んだと発表した。これにより日本での独占的開発権と販売権を得る。中外は肥満症や… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 最初は戸惑う「カタカナ英語」集めました! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(4) 2026/5/8 04:59 膀胱がん治療の新システムを開発 米J&J、ゲムシタビンを3週間局所送達 2026/5/8 04:30 【決算】協和キリン、中長期KPIは変更せず コア営業利益の通期予想は上方修正 2026/5/7 22:03 大塚製薬工場、米孫会社の増資決定 1.3億ドル、事業基盤の強化と拡大が狙い 2026/5/7 21:00 わかもと株主総会で中計見直し提案へ ナナホシ、定量目標設定と達成状況開示を 2026/5/7 20:07 自動検索(類似記事表示) 初の低分子GLP-1製剤、米で承認 米リリー、まず肥満症で 2026/04/02 14:44 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 世界初の低分子GLP-1製剤、米で申請 リリーのオルホルグリプロン、肥満症で 2025/12/19 00:01 初の低分子GLP-1製剤、日本でも申請 リリー、まず肥満症で 2026/02/06 04:30 初の低分子GLP-1、糖尿病のFDA申請近づく 米リリー、4~6月期に 2026/04/21 20:50