アステラスの骨格筋活性化剤、SMAのP2試験で有効性 米企業と共同研究 2018/10/5 19:09 保存する アステラス製薬は5日、骨格筋速筋トロポニン活性化剤(FSTA)レルデセムチブの臨床試験結果や、新たなFSTAの開発状況など、米サイトキネティックスと共同で研究開発している骨格筋プログラムの現状を発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 中外創出「GYM329」、SMAで開発中止 FSHDも中止、肥満症は継続 2026/03/23 18:33 セムブリックスでCML治療、新たな段階に 近畿大・松村学長、1次治療拡大に期待 2025/05/29 20:57 【決算】創薬研究領域に「神経筋疾患」を追加 杏林・荻原社長「戦略的な判断」 2025/11/10 15:38 ベオーザ、国内P3で主要評価達成 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/02/03 13:39 ALS創薬で薬効評価技術を提供 東レ/愛知医科大、患者由来iPS細胞を活用 2025/11/06 19:14