アステラスの骨格筋活性化剤、SMAのP2試験で有効性 米企業と共同研究 2018/10/5 19:09 保存する アステラス製薬は5日、骨格筋速筋トロポニン活性化剤(FSTA)レルデセムチブの臨床試験結果や、新たなFSTAの開発状況など、米サイトキネティックスと共同で研究開発している骨格筋プログラムの現状を発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 中外創出「GYM329」、SMAで開発中止 FSHDも中止、肥満症は継続 2026/03/23 18:33 FUS-ALSの国際P3で好結果 大塚製薬、導入品のウレフネルセン 2026/09/24 12:02 レダセムチド、P2で1勝1敗 塩野義/ステムリム、急性期脳梗塞で未達 2026/09/09 20:39 【決算】創薬研究領域に「神経筋疾患」を追加 杏林・荻原社長「戦略的な判断」 2025/11/10 15:38 中外創出「GYM329」、肥満症の開発中止 ロシュから権利返還でSMAの開発再開へ 2026/09/28 21:21