日本人遺伝性乳がん、「病的バリアント」でDB構築 理研など研究グループ 2018/10/15 17:44 保存する 理化学研究所や東京大、東京医科歯科大、栃木県立がんセンター、国立がん研究センター、徳島大などの研究グループは15日、日本人遺伝性乳がんの「病的バリアント」に関するデータベースを構築したと発表した。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 英独日のRWD研究網、「過去1年で3倍に」 米フラットアイアンヘルス社 2025/07/24 14:49 AZ、呼吸器学会・肺癌学会と共同研究 イミフィンジのレジストリー研究で 2026/02/17 18:43 個別化ワクチン、データ管理が鍵 NEC、実用化見据え基盤技術を整備 2025/10/28 04:30 パネル検査の登録数10万例を突破 国がん、適応拡大にも活用 2025/05/08 23:00 免疫タンパク質、アルツハイマー病に影響 治療法開発に期待、京都大など 2025/05/07 19:34