日本人遺伝性乳がん、「病的バリアント」でDB構築 理研など研究グループ 2018/10/15 17:44 保存する 理化学研究所や東京大、東京医科歯科大、栃木県立がんセンター、国立がん研究センター、徳島大などの研究グループは15日、日本人遺伝性乳がんの「病的バリアント」に関するデータベースを構築したと発表した。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) AZ、呼吸器学会・肺癌学会と共同研究 イミフィンジのレジストリー研究で 2026/02/17 18:43 【解説】AAV遺伝子薬、挿入変異問題を探る 初のがん化懸念、因果関係や影響は? 2026/07/27 04:30 個別化ワクチン、データ管理が鍵 NEC、実用化見据え基盤技術を整備 2025/10/28 04:30 統合がん臨床DBで治験環境改善 JCDが発足会見、症例登録迅速化へ 2026/08/25 20:21 医療情報の利活用「法で一体設計を」 自民・特命委が提言 2026/05/27 14:29