ロシュの新規SMA治療薬、1型SMA乳児の4割で座位獲得 2018/10/16 20:18 保存する スイス・ロシュは、アルゼンチンで開催された世界筋学会年次総会で、脊髄性筋萎縮症(SMA)治療薬として開発中のRG7916(開発コード、一般名=risdiplam)について、1型SMAを対象とした臨床… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 SMA遺伝子治療、今月1日に日本で申請 ノバルティス 先駆け指定の行方は? 2018/11/13 04:30 製薬企業最新記事 サノフィ岩屋社長、6月末で退任 EFPIA Japan会長も退任へ 2026/4/16 17:39 東和、33年までに15億錠規模を製造委託 アドラゴスファーマ川越に 2026/4/16 15:58 オンボー、皮下注200mgの追加承認取得 潰瘍性大腸炎の維持療法で 2026/4/16 12:54 小さなベッドに手書きの「がんばれ」 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(2) 2026/4/16 04:59 第一三共ヘルスケア、サントリーHDに売却 譲渡額2465億円、29年6月までに 2026/4/15 21:37 自動検索(類似記事表示) 中外創出「GYM329」、SMAで開発中止 FSHDも中止、肥満症は継続 2026/03/23 18:33 ギレデストラント、国際P3でPFS未達 ロシュの乳がん治療薬 2026/03/11 19:21 スピンラザ高用量製剤、欧州で承認取得 米バイオジェン 2026/01/19 18:55 血液凝固阻止剤、副作用に「脾破裂」追加 厚労省が添付文書改訂を指示 2025/11/26 22:28 【解説】ALS、次の新薬候補を探る ノバルティスやニプロなども名乗り 2025/05/12 04:30