ロシュの新規SMA治療薬、1型SMA乳児の4割で座位獲得 2018/10/16 20:18 保存する スイス・ロシュは、アルゼンチンで開催された世界筋学会年次総会で、脊髄性筋萎縮症(SMA)治療薬として開発中のRG7916(開発コード、一般名=risdiplam)について、1型SMAを対象とした臨床… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 SMA遺伝子治療、今月1日に日本で申請 ノバルティス 先駆け指定の行方は? 2018/11/13 04:30 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 中外創出「GYM329」、肥満症の開発中止 ロシュから権利返還でSMAの開発再開へ 2026/09/28 21:21 中外創出「GYM329」、SMAで開発中止 FSHDも中止、肥満症は継続 2026/03/23 18:33 SMA治療薬候補、米国でBT指定 バイオジェンのサラネルセン 2026/06/10 16:33 DMD薬候補、5年間の有効性を確認 日本新薬、継続投与試験で 2026/10/01 18:26 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30