第一三共、AML治療薬キザルチニブを国内申請 2018/10/17 18:42 保存する 第一三共は17日、急性骨髄性白血病(AML)治療薬として開発中のFLT3阻害剤キザルチニブ(一般名)について、国内製造販売承認を申請したと発表した。同剤については厚生労働省が、FLT3遺伝子変異を有… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) ヴァンフリタ、中国で承認取得 AML1次治療で、第一三共 2026/06/15 18:54 ジフトメニブ、米P1で新患者群への投与開始 協和キリン 2025/10/02 19:01 AML薬候補、米FDAがオーファン指定 カルナバイオサイエンス 2026/07/21 17:51 ジフトメニブ、国内申請に向けP2開始 米クラ社/協和キリン 2026/04/24 16:48 第二部会、ヒブサーゴなど了承 ブリヌスプリやヒアニュオも 2026/07/27 23:43