第一三共、AML治療薬キザルチニブを国内申請 2018/10/17 18:42 保存する 第一三共は17日、急性骨髄性白血病(AML)治療薬として開発中のFLT3阻害剤キザルチニブ(一般名)について、国内製造販売承認を申請したと発表した。同剤については厚生労働省が、FLT3遺伝子変異を有… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) ヴァンフリタ、中国で承認取得 AML1次治療で、第一三共 2026/06/15 18:54 AML薬候補、米FDAがオーファン指定 カルナバイオサイエンス 2026/07/21 17:51 ジフトメニブ、国内申請に向けP2開始 米クラ社/協和キリン 2026/04/24 16:48 第二部会、ヒブサーゴなど了承 ブリヌスプリやヒアニュオも 2026/07/27 23:43 キッセイ、オルタシデニブを国内申請 急性骨髄性白血病治療薬 2026/05/27 17:07