「トラゼンタ」、心血管と腎で安全性 独BIと米リリーの長期アウトカム試験 2018/10/18 16:40 保存する 独べーリンガーインゲルハイムと米イーライリリーは18日までに、DPP-4阻害剤「トラゼンタ」(一般名=リナグリプチン)の長期心血管アウトカム試験(CARMELINA試験)で心血管安全性が示されたと発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) オルフォルグリプロン、P3で好結果 米リリーの経口GLP-1、主要項目達成 2025/10/16 16:39 ボイザクトP3、腎機能安定化を確認 大塚製薬のIgA腎症薬 2026/08/04 18:24 MSD、エアウィンの添文を改訂 海外P3の成績踏まえ 2026/08/19 17:41 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/09/15 22:35 ケレンディア、高血圧性腎症で有用性 バイエル、P3サブ解析で 2026/08/31 20:04