「テセントリク」治療支援でアプリ提供 中外製薬、「ゼローダ」での検証踏まえ 2018/10/18 20:19 保存する 中外製薬は18日、抗PD-L1抗体「テセントリク」による治療を支援するアプリを開発し、提供を始めたと発表した。同社はすでに、抗がん剤「ゼローダ」に関する服薬適正化支援アプリを試行的に提供しており、そ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中外の大型2製品、スタートダッシュに成功 「テセントリク」「ヘムライブラ」、通期予想前倒しクリア 2018/10/25 04:30 製薬企業最新記事 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 自動検索(類似記事表示) デジタル活用し患者と医療者の対話促進 ヴィーブ・村木社長、支援を継続 2025/11/20 20:47 営業活動支援へ、生成AI開発 ツムラ、26年度中の運用開始目指す 2025/08/18 04:30 第2期中計でeプロモ拡充に注力 ツムラ、31年には「6万人に情報提供」 2025/07/25 04:30 NTT、グループ全体で治験サービス強化 EDC連携自動化サービスを柱に 2026/02/25 04:30 アルフレッサ ヘルスケアと資本業務提携 ウィルベース 2025/04/30 10:31