「テセントリク」治療支援でアプリ提供 中外製薬、「ゼローダ」での検証踏まえ 2018/10/18 20:19 保存する 中外製薬は18日、抗PD-L1抗体「テセントリク」による治療を支援するアプリを開発し、提供を始めたと発表した。同社はすでに、抗がん剤「ゼローダ」に関する服薬適正化支援アプリを試行的に提供しており、そ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中外の大型2製品、スタートダッシュに成功 「テセントリク」「ヘムライブラ」、通期予想前倒しクリア 2018/10/25 04:30 製薬企業最新記事 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 自動検索(類似記事表示) デジタル活用し患者と医療者の対話促進 ヴィーブ・村木社長、支援を継続 2025/11/20 20:47 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/04/24 17:47 営業活動支援へ、生成AI開発 ツムラ、26年度中の運用開始目指す 2025/08/18 04:30 第2期中計でeプロモ拡充に注力 ツムラ、31年には「6万人に情報提供」 2025/07/25 04:30 NTT、グループ全体で治験サービス強化 EDC連携自動化サービスを柱に 2026/02/25 04:30