ウパダシチニブ、投与14週後アウトカムデータで有用性 アッヴィ 2018/11/2 19:01 保存する 米アッヴィは2日までに、経口選択的JAK1阻害剤ウパダシチニブ(一般名)について、関節リウマチ患者を対象とした単剤療法の臨床第3相試験(SELECT-MONOTHERAPY試験)の患者報告アウトカム… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 米サンガモ社が破産手続き、技術資産承継へ アステラスとリリーが基準入札者に 2026/6/25 19:51 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/6/25 17:52 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 官民投資ロードマップを歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/6/25 14:03 AI時代でも仕事は「人」が動かす おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(11) 2026/6/25 04:59 自動検索(類似記事表示) ウパダシチニブ、欧米で適応追加申請 非分節型白斑対象に、米アッヴィ 2026/02/25 16:29 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 円形脱毛症の適応追加を国内申請 アッヴィのリンヴォック 2025/12/15 17:57 ザソシチニブ、2つの国際P3で好結果 武田薬品、26年度から米国などで承認申請へ 2026/03/30 19:20 リンヴォック、pcJIAで適応追加申請 アッヴィ 2025/09/12 14:38