【4~9月期】科研製薬、「クレナフィン」堅調も4.1%減収 2018/11/6 19:02 保存する 科研製薬が6日発表した2018年4~9月期連結決算によると、薬価改定や後発品浸透の影響を受け、医薬品・医療機器の売上高は441億2900万円(前年同期比4.1%減)だった。 品目別では、爪白癬治療剤… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 【決算】海外売上高が4倍増 科研製薬、STAT6阻害剤導出 2025/05/12 22:22 科研製薬、クレナフィンAGを発売 2025/09/12 13:50 クレナフィンAG「安定供給の準備整い次第」発売 科研製薬 2025/06/13 19:42 エクメットとクレナフィンに初後発品 6月追補収載 2025/06/12 00:00