【4~9月期】科研製薬、「クレナフィン」堅調も4.1%減収 2018/11/6 19:02 保存する 科研製薬が6日発表した2018年4~9月期連結決算によると、薬価改定や後発品浸透の影響を受け、医薬品・医療機器の売上高は441億2900万円(前年同期比4.1%減)だった。 品目別では、爪白癬治療剤… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 【決算】クレナフィンAG「攻守両方の施策」 科研・堀内社長、患者掘り起こしに意欲 2026/05/14 19:19 クレナフィン、導出先が独で発売 科研製薬 2026/05/07 18:07 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54