【4~9月期】扶桑薬品、主力軒並み低下も0.5%減収で着地 営業益は倍増 2018/11/7 19:02 保存する 扶桑薬品工業が7日発表した2018年4~9月期単体決算によると、主要製品で軒並み減収となったものの、売上高は前年同期比0.5%減の229億5000万円で着地した。営業利益は売上原価率の0.6ポイント… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) 【決算】営業益48.8%減、扶桑薬品 物価高・人件費高騰の影響で 2025/11/10 20:27 【決算】営業益倍増、扶桑薬品 不採算品再算定で輸液の採算性改善 2025/05/09 19:21 30年度に売上高700億円超目指す 扶桑薬品、中期経営方針を初公表 2025/08/08 19:55 沢井と扶桑に計200億円以上の賠償命令 レミッチ特許侵害で知財高裁、両社は上告へ 2025/05/27 21:47 【決算】主要24社の6割が営業減益 本紙集計、中堅で研開費増が目立つ 2025/11/17 04:30