薬価差圧縮も仕切り価に課題 東邦HD・有働常務 2018/11/13 22:34 保存する 流通改善のガイドラインが示されてから最初の半年間について、東邦ホールディングス(HD)の有働敦常務取締役は13日の決算会見で「薬価差は圧縮できたが大部分がメーカーに行っている」と述べ、仕切り価が高い… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 流通改善で病院・薬局にしわ寄せ 流改懇で苦言 価格提示時期でも 2018/12/7 22:06 医薬品流通最新記事 製薬・卸間の決済サービス開始 東邦HD子会社、10月から 2026/9/17 19:31 アルフレッサ「戦略委員会」の範囲拡大 ロジスティクスとソリューション戦略も 2026/9/16 15:26 診断薬卸売事業を子会社間で譲渡へ アルフレッサHD 2026/9/15 19:26 明祥とかほく市、健康づくりで包括連携 感染症対策や災害時医薬品供給も 2026/9/15 17:48 スズケン筆頭株主は英投資ファンド 議決権比率が10.03%に 2026/9/10 21:56 自動検索(類似記事表示) 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30 平均乖離率、前年5.2%から圧縮か 9月末妥結状況、卸関係者が値引き率圧縮の感触 2025/10/08 04:30 逆ざや仕切り価率割合、6.9%に上昇 流改懇、卸への説明巡り温度差 2026/07/23 22:53 仕切り価設定で流通コストに配慮を 流改懇で流通改善GL改訂案 2025/12/15 23:11 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/03/16 04:30