インフル重症化に神経ペプチドが関係 基盤研グループが確認、英学術誌に掲載 2018/11/20 17:03 保存する 医薬基盤・健康・栄養研究所は20日、神経ペプチドがインフルエンザの重症化に関わっていることを見いだしたと発表した。この研究成果から、インフルエンザの重症化予防や、重症インフルエンザの新しい治療法開発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 80歳以上の重症化リスク、「積極的に広報」 コロナ対策で厚労相 2025/12/03 10:10 インフル「サブクレードK」が拡大 従来の対策が有効 2025/12/02 10:39 モデルナ、がん領域の開発加速 個別化ワクチンで概念実証、次の成長軸に 2026/09/15 04:30 インフル予防接種推進指針の内容を了承 基本方針部会 2025/10/08 10:07 味の素、ADCのCDMO事業で存在感 独自技術で国内大手との実績も 2026/01/27 04:30