脊髄損傷にiPS細胞 世界初の臨床研究承認 慶応大 2018/11/28 19:31 保存する 慶応大は28日、人工多能性幹細胞(iPS細胞)から神経の細胞を作り、脊髄損傷で手足を動かせなくなった患者に移植する世界初の臨床研究計画について、同大の専門委員会が27日付で承認したと発表した。同大は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 再生医療、アルフレッサのノウハウ活用 ケイファーマ、iPS創薬との二刀流で成長へ 2025/12/26 04:30 脊髄損傷後のバイオマーカーを共同研究 クリングル/慶応大 2026/06/15 20:12 KP8011、治験のCDMOはニコン ケイファーマ、27年中にも開始目指す 2026/02/24 21:27 オレメペルミン、欧州でオーファン指定 クリングルの脊髄損傷急性期薬 2026/04/24 16:47 サンバイオ、アクーゴを発売 間葉系幹細胞由来の神経細胞修復薬 2026/05/21 18:35