「ゾフルーザ」、出荷調整は20mgで 塩野義、増産でシーズン中に通常供給に 2019/1/21 18:24 保存する 抗インフルエンザ薬「ゾフルーザ」が品薄になっている状況について、塩野義製薬は18日夕方から同社MRを通じて医療機関、薬局、医薬品卸に文書で案内を始めたことが、同社への取材で分かった。品薄になっている… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 塩野義「ゾフルーザ」、シェア47%で独走 18年10~12月分、厚労省データ基に集計 2019/1/28 04:30 製薬企業最新記事 【決算】ダイト、売り上げ横ばいも増益 棚卸し資産の評価減改善で 2026/7/10 18:38 海外売上高比率、30年度に60%以上へ 久光製薬が中期経営方針 2026/7/10 13:20 北米で輸液製品の製造能力を拡張 大塚製薬工場、5億ドル超投資 2026/7/10 12:14 人を責めずに仕組みに目を向ける! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(13) 2026/7/10 04:59 なぜワクチンの連載寄稿を始めたのか・中 記者に聞く 紙面の裏側(2) 2026/7/10 04:59 自動検索(類似記事表示) ミヤBM錠が出荷遅延、類似薬への波及警戒 増産で2月末には解消予定 2026/01/14 10:37 破産で卸から出荷できず ネオクリティケア問題、院内在庫切れに危機感 2025/10/14 14:19 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/05/01 20:26 抗インフル薬、供給量は約57万人分 12月29日~1月25日、厚労省公表 2026/01/30 17:40 ネオクリティケア破産で他社に増産依頼 福岡厚労相 2025/09/12 14:39