「エプクルーサ」、P32欠損にも有効 大阪大・竹原氏 2019/1/25 18:50 保存する 大阪大大学院医学系研究科の竹原徹郎教授は25日、ギリアド・サイエンシズ主催のセミナーで、C型慢性肝炎治療薬「エプクルーサ」の臨床的意義について説明した。同剤は1月8日に国内で初めて非代償性肝硬変の適… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) マヴィレット、効能追加を申請 C型急性肝炎で、アッヴィ 2026/07/16 18:32 ロス3品目、開発要請・公募へ 未承認薬検討会議 2025/12/12 20:37 MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/06/30 20:04 再生医療の成果、スキンケアに応用 ロート製薬・瀬木社長 2026/05/29 17:12 29年までに売上高倍増、3000億円へ アッヴィ・ロドリゲス社長、「堅調に進捗」 2026/06/02 21:15