タミフル後発品も出荷調整 沢井製薬、患者急増で 2019/1/28 04:30 保存する 沢井製薬は24日からタミフル後発品の出荷調整を始めたと発表した。インフルエンザの流行拡大で、卸や販社から通常の供給量を上回る注文を受けており、一時的に「割り当て」での出荷を行うことに決めた。対象はカ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 塩野義「ゾフルーザ」、シェア47%で独走 18年10~12月分、厚労省データ基に集計 2019/1/28 04:30 製薬企業最新記事 ギリアド、25年は国内で15%増収 ADCトロデルビが成長源に 2026/3/18 23:34 CAR-Tの国内フル製造、27年開始目指す BMSとNCLi、まず1製品で 2026/3/18 21:24 BS事業で包括的な業務提携 セルトリオンとシミック 2026/3/18 19:54 PAH治療薬オプスミット、小児用販売 ヤンセン/日本新薬 2026/3/18 16:40 プリミーフォート、4月下旬に発売 クリニジェンの母乳強化剤 2026/3/18 16:38 自動検索(類似記事表示) スイッチOTC化で意見募集 厚労省、タミフルやイナビルなど 2025/12/09 18:50 抗インフル薬の供給量は81.8万人分 10月6日~11月2日までに、厚労省公表 2025/11/10 20:29 抗インフル薬、供給量は88万人分 1月5日~2月1日、厚労省公表 2026/02/06 17:26 抗インフル薬、供給量は約260万人分 12月15日~1月11日、厚労省公表 2026/01/19 17:52 抗インフル薬、供給量は約161万人分 12月22日~1月18日、厚労省公表 2026/01/26 15:02