PMDA、30代男性職員を懲戒解雇 利害関係のある兼業、翻訳やコンサル請け負う 2019/3/4 19:00 保存する 医薬品医療機器総合機構(PMDA)は就業規則に違反する兼業を行っていたとして、2月28日付で国際部門所属の30代の係長級男性職員を懲戒解雇処分にした。製薬企業やコンサルティング企業と個別に契約を結び… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 PMDA・近藤理事長、11年の長期政権に幕 今月限りで退任、後任は明日にも決定 2019/3/25 04:30 行政・政治最新記事 創薬力強化、国内投資も議論 官民協議会部会、経産省が論点提示 2026/10/30 21:27 GLP-1受容体作動薬、適正使用を PMDA、適応外使用で複数の副作用報告 2026/10/30 19:28 国民医療費は48.8兆円 24年度確定値、厚労省 2026/10/30 17:28 日局方、原案作成要領案のパブコメ募集 PMDA、第二十改正で 2026/10/30 17:06 「医薬品添加物規格2026」を発出 厚労省医薬局、30日付で 2026/10/30 13:54 自動検索(類似記事表示) USBメモリ紛失の審査専門員を停職3日に PMDAが懲戒処分、許可を得ずに持ち出し 2026/09/25 19:43 286人分の情報含むUSBメモリを紛失 PMDA「深くおわび」、関係企業は27社 2026/08/10 18:17 東大病院、医学部付属から「大学直轄」案も 医師逮捕続発で総長が会見 2026/01/29 10:19 日薬連、個人データ漏えいで注意喚起 25年度は19件と増加傾向 2026/08/10 11:39 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30