CNSに特化、診断支援やデバイス開発も 共和薬品・角田社長 2019/3/19 04:30 保存する 共和薬品工業は中枢神経(CNS)領域で後発医薬品だけでなく新薬や長期収載品の取り扱いを開始し、同社のコア領域への特化を進めている。角田礼昭社長は日刊薬業の取材に対し、スペシャリティー戦略や今後の開発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 先発・後発品の枠超え「領域特化型」へ 「80%」目前、厳しい市場環境が背景に 2019/3/4 00:30 共和薬品、「ビプレッソ」で吉富薬品とコ・プロ 2019/2/20 18:00 製薬企業最新記事 ニューロプラストゲンの開発に注力 大塚製薬の精神科領域成長戦略 2026/9/11 20:15 クオリプス、総額40億円の資金調達 次期主力品の研究開発費に 2026/9/11 18:46 【決算】健栄製薬、過去最高業績 医療用・OTCいずれも伸長 2026/9/11 17:10 JR-446、国際P1/2で投与開始 メディパルHD/JCR、ムコ多糖症IIIB型で 2026/9/11 12:25 インフルエンザウイルス検出キット発売 杏林製薬 2026/9/11 12:24 自動検索(類似記事表示) 【決算】4大卸、営業利益は3.1%減 利益率いずれも低下 2026/05/19 04:30 【決算】アルフレッサHD、卸事業は増収増益 ネオプライマリー戦略などで売り上げ確保 2026/05/15 20:52 28年度に売上高850億円、あすか製薬HD 今後10年で売上高倍増へ 2026/03/23 22:44 28年度に売上高630億円目指す あすかの新中計、国内医療用薬事業で 2026/05/20 17:16 長収品の製造技術「有効活用を」 東和・吉田社長、大塚との協業は「第1弾」 2026/01/29 16:26