CNSに特化、診断支援やデバイス開発も 共和薬品・角田社長 2019/3/19 04:30 保存する 共和薬品工業は中枢神経(CNS)領域で後発医薬品だけでなく新薬や長期収載品の取り扱いを開始し、同社のコア領域への特化を進めている。角田礼昭社長は日刊薬業の取材に対し、スペシャリティー戦略や今後の開発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 先発・後発品の枠超え「領域特化型」へ 「80%」目前、厳しい市場環境が背景に 2019/3/4 00:30 共和薬品、「ビプレッソ」で吉富薬品とコ・プロ 2019/2/20 18:00 製薬企業最新記事 第一三共ヘルスケア、サントリーHDに売却 譲渡額2465億円、29年6月までに 2026/4/15 21:37 27年度に営業益2700億円、達成に自信 旭化成・工藤社長、医薬はタルペーヨが軸 2026/4/15 21:36 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/4/15 21:25 GSK、エキシデンサー皮下注を発売 長時間作用型の生物学的製剤 2026/4/15 21:00 MSD、抗HIV薬イドビンソを発売 世界に先駆け日本で 2026/4/15 21:00 自動検索(類似記事表示) 多角化を推進する大手卸 本業の利益確保厳しく 2025/06/16 04:30 ケミファも参画 ダイト/Meijiの新・コンソーシアム構想 2025/07/17 19:17 28年度に売上高850億円、あすか製薬HD 今後10年で売上高倍増へ 2026/03/23 22:44 長収品の製造技術「有効活用を」 東和・吉田社長、大塚との協業は「第1弾」 2026/01/29 16:26 旭化成、医薬事業は導入軸に パテントクリフに備え「追加買収も」 2025/07/11 04:30