【3月期通期】参天、「アレジオン」など伸び4.0%増収 2019/5/9 22:03 保存する 参天製薬が9日発表した2019年3月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、主力の国内医療用医薬品事業で、抗アレルギー点眼剤「アレジオン点眼液」などの伸長が薬価改定の影響を吸収し、売上高は前… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 AI時代でも仕事は「人」が動かす おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(11) 2026/6/25 04:59 あすか株主総会、対抗措置発動を承認 ダルトンら、手続き逸脱の大規模買い付けなら 2026/6/24 18:41 後発品各社、タクロリムスに効追取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制で 2026/6/24 18:07 週1回投与HIV経口薬、2つのP3で好結果 ギリアド、レナカパビル/イスラトラビル配合剤 2026/6/24 16:17 キムCEO就任、「武田は常に日本企業」 株主総会で成長戦略 2026/6/24 15:51 自動検索(類似記事表示) 【決算】参天製薬、国内苦戦で減収 26年度は新薬群で増収増益へ 2026/05/12 22:36 【決算】参天、減収減益も「想定通りの進捗」 下期は複数のドライバーで成長へ 2025/11/06 20:18 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響 2025/07/31 20:41