流行前に「ゾフルーザ」の情報発信へ 塩野義・手代木社長、「タミフル」との使い分けも 2019/5/9 22:55 保存する 塩野義製薬の手代木功社長は9日の決算会見で、抗インフルエンザウイルス薬「ゾフルーザ」の今年度の情報提供について言及し、インフルエンザの流行前に、昨年度に収集したデータを基に同剤のメリットや留意点を発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 森林由来のOJI-220、国内P1開始へ 王子ファーマの血液凝固防止剤 2026/3/4 17:16 使い捨てカイロ、使用後も再利用! おとにち 3月4日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(19) 2026/3/4 04:59 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/3/4 04:30 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17 スイッチOTC化で意見募集 厚労省、タミフルやイナビルなど 2025/12/09 18:50 【決算】鳥居と9月からコプロ 塩野義、ゾコーバやコレクチムなど 2025/07/28 20:12 抗インフル薬の供給量は約548万人分 11月10日~12月7日 2025/12/15 20:53 抗インフル薬の供給量は約539万人分 11月17日~12月14日 2025/12/19 18:15