流行前に「ゾフルーザ」の情報発信へ 塩野義・手代木社長、「タミフル」との使い分けも 2019/5/9 22:55 保存する 塩野義製薬の手代木功社長は9日の決算会見で、抗インフルエンザウイルス薬「ゾフルーザ」の今年度の情報提供について言及し、インフルエンザの流行前に、昨年度に収集したデータを基に同剤のメリットや留意点を発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 AI時代でも仕事は「人」が動かす おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(11) 2026/6/25 04:59 あすか株主総会、対抗措置発動を承認 ダルトンら、手続き逸脱の大規模買い付けなら 2026/6/24 18:41 後発品各社、タクロリムスに効追取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制で 2026/6/24 18:07 週1回投与HIV経口薬、2つのP3で好結果 ギリアド、レナカパビル/イスラトラビル配合剤 2026/6/24 16:17 キムCEO就任、「武田は常に日本企業」 株主総会で成長戦略 2026/6/24 15:51 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17 スイッチOTC化で意見募集 厚労省、タミフルやイナビルなど 2025/12/09 18:50 【決算】鳥居と9月からコプロ 塩野義、ゾコーバやコレクチムなど 2025/07/28 20:12 抗インフル薬の供給量は約539万人分 11月17日~12月14日 2025/12/19 18:15 抗インフル薬の供給量は約548万人分 11月10日~12月7日 2025/12/15 20:53