新型インフルワクチン、供給能力未達 第一三共、助成金の一部返納 2019/5/17 19:37 保存する 第一三共は17日、新型インフルエンザワクチンの生産施設をつくる目的で国から受けていた助成金300億円の一部を返納すると発表した。2019年3月末の期限までに4000万人分の供給体制を整備する予定だっ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 官民投資ロードマップを歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/6/25 14:03 AI時代でも仕事は「人」が動かす おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(11) 2026/6/25 04:59 あすか株主総会、対抗措置発動を承認 ダルトンら、手続き逸脱の大規模買い付けなら 2026/6/24 18:41 後発品各社、タクロリムスに効追取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制で 2026/6/24 18:07 自動検索(類似記事表示) インフル大流行時、国の備蓄薬を一時放出 厚労省方針 2025/11/17 18:49 Meiji ファルマ、足柄工場の起工式 有事に備えた「デュアルユース施設」 2025/08/27 20:13 エーザイ、英工場で低温包装体制を整備 投資総額4800万ポンド 2026/06/15 17:12 ヘリオス、AND medical社を反訴 共同研究対価6600万円など請求 2026/06/09 18:09 拡大するバイオCDMO市場 国内製造体制も構築中 2025/07/07 04:30