久光の多汗症治療剤、主要評価項目達成 国内P2試験で 2019/5/24 18:53 保存する 久光製薬は24日、原発性局所多汗症の適応で開発中の経皮吸収型治療剤HP-5070(開発コード)の国内臨床第2相(P2)試験で、主要評価項目を達成したと発表した。 試験はプラセボ群との比較で有効性と安… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 マイクロニードル製剤、国内P3開始 久光の経皮吸収型鎮静剤 2025/08/04 17:57 【決算】TU-100、米P2で主要項目未達 ツムラ、年内に今後の開発方針決定へ 2025/05/13 22:38 エフゾフィチモド、国際P3で主要項目未達 杏林製薬 2025/09/16 16:50 アポハイド、7月に大容量品を発売 久光の手掌多汗症薬 2025/06/18 19:17