武田、長期品「リュープリン」で新製造棟 差別化で「1100億円」を維持 2019/5/29 04:30 保存する 武田薬品工業は28日、大阪工場に新たに抗がん剤「リュープリン」の製造施設を建設する計画を発表した。同日、現地でクリストフ・ウェバー社長も参加して地鎮祭を行った。製造施設は8月から建設を開始し、202… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「グローバル人材の登用が鍵だった」 トップ10入りで武田薬品・長谷川相談役 2019/5/15 14:20 14のグローバル品、「成長に自信」 武田薬品・ウェバー社長 2019/5/14 22:21 【3月期通期】武田薬品、シャイアー買収効果で18.5%増収 「実質」で5.3%増 2019/5/14 21:57 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 血漿分画製剤の新施設、計画を再検討 武田薬品、建設コスト増で 2025/09/30 21:30 品質確保や安定供給への決意新たに 武田薬品・大阪工場が創立110周年 2025/11/11 20:40 RLT用医薬品、国内の安定供給に意欲 ノバルティス社長、兵庫・篠山工場に拠点整備 2025/05/22 21:36 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 国内最大級バイオ薬CDMO工場が完成 富士フイルム、27年に稼働開始へ 2025/12/23 20:23