富士フイルム富山化学、T-817MAのP2試験開始 脳卒中後リハビリ効果促進で 2019/6/6 18:56 保存する 富士フイルム富山化学は6日、脳卒中後のリハビリテーション効果を促進する新薬候補化合物T-817MA(開発コード)について、国内臨床第2相(P2)試験を開始したと発表した。 同剤は同社の自社創製品で、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) 食品類似薬、世界基準の処方には保険継続を 日本リハ栄養学会・吉村理事長 2026/01/19 10:17 医薬品GLP適合を取得 iPS心筋細胞用いたMEA法で、富士フイルム富山化学 2025/07/24 18:20 脳卒中・循環器病対策の第3次計画を公表 2学会、データ活用推進 2026/03/03 10:00 mRNA医薬など初期治験薬の製造受託 来年2月から開始、富士フイルム富山化学 2025/07/04 17:47 半月板損傷治療の再生医療等製品を申請 富士フイルム富山化学 2025/05/14 18:49