富士フイルム富山化学、T-817MAのP2試験開始 脳卒中後リハビリ効果促進で 2019/6/6 18:56 保存する 富士フイルム富山化学は6日、脳卒中後のリハビリテーション効果を促進する新薬候補化合物T-817MA(開発コード)について、国内臨床第2相(P2)試験を開始したと発表した。 同剤は同社の自社創製品で、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 食品類似薬、世界基準の処方には保険継続を 日本リハ栄養学会・吉村理事長 2026/01/19 10:17 アクーゴ、将来20~30施設で治療可能に サンバイオ・森社長が見通し 2026/06/10 21:23 テロメライシン発売、オンコリス 販促は富士フイルム富山化学 2026/08/21 14:24 脳卒中・循環器病対策の第3次計画を公表 2学会、データ活用推進 2026/03/03 10:00 初の製品特化型事業本部を立ち上げ 富士フイルム富山化学、セイビスカス浸透に注力 2026/07/17 04:30