富士フイルム富山化学、T-817MAのP2試験開始 脳卒中後リハビリ効果促進で 2019/6/6 18:56 保存する 富士フイルム富山化学は6日、脳卒中後のリハビリテーション効果を促進する新薬候補化合物T-817MA(開発コード)について、国内臨床第2相(P2)試験を開始したと発表した。 同剤は同社の自社創製品で、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 米サンガモ社が破産手続き、技術資産承継へ アステラスとリリーが基準入札者に 2026/6/25 19:51 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/6/25 17:52 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 官民投資ロードマップを歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/6/25 14:03 AI時代でも仕事は「人」が動かす おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(11) 2026/6/25 04:59 自動検索(類似記事表示) 食品類似薬、世界基準の処方には保険継続を 日本リハ栄養学会・吉村理事長 2026/01/19 10:17 医薬品GLP適合を取得 iPS心筋細胞用いたMEA法で、富士フイルム富山化学 2025/07/24 18:20 アクーゴ、将来20~30施設で治療可能に サンバイオ・森社長が見通し 2026/06/10 21:23 脳卒中・循環器病対策の第3次計画を公表 2学会、データ活用推進 2026/03/03 10:00 アクーゴ出荷開始、今年度下半期見込み サンバイオ、情報提供体制を構築中 2026/03/25 21:13