ポンペ病薬の国際P3試験、患者組み入れ「年内に」 米アミカス・キャンベル社長 2019/6/7 18:54 保存する 米アミカス・セラピューティクスのブラッドリー・キャンベル社長兼COOは7日、東京都内でのメディア座談会で、ポンペ病治療薬として開発中のATB200/AT2221(開発コード)について、国際臨床第3相… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) スタルガルト病治療薬、国内申請を準備 ビライトバイオ、課題は疾患啓発 2026/08/26 04:30 ビライトバイオ、疾患啓発事務局設立 遺伝性網膜疾患のスタルガルト病で 2026/07/31 17:12 イムシブリーで日本進出、自販も リズムファーマ、従業員50人規模に 2026/07/21 04:30 スタルガルト病、診断体制に課題 東京医療センター・藤波室長 2026/10/02 20:27 日本発遺伝子治療薬2品目、年内申請へ 自治医大発ベンチャー、28年黒字化を視野 2026/02/10 04:30