ポンペ病薬の国際P3試験、患者組み入れ「年内に」 米アミカス・キャンベル社長 2019/6/7 18:54 保存する 米アミカス・セラピューティクスのブラッドリー・キャンベル社長兼COOは7日、東京都内でのメディア座談会で、ポンペ病治療薬として開発中のATB200/AT2221(開発コード)について、国際臨床第3相… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 米サンガモ社が破産手続き、技術資産承継へ アステラスとリリーが基準入札者に 2026/6/25 19:51 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/6/25 17:52 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 官民投資ロードマップを歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/6/25 14:03 AI時代でも仕事は「人」が動かす おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(11) 2026/6/25 04:59 自動検索(類似記事表示) 28年度売上高10億ドル達成に意欲 米アミカスCEOのキャンベル氏 2025/09/08 21:42 成人遅発型ポンペ病薬、併用の2剤を発売 アミカス 2025/08/27 17:12 マブキャンパスの公知申請認める 未承認薬検討会議 2025/09/29 20:54 日本発遺伝子治療薬2品目、年内申請へ 自治医大発ベンチャー、28年黒字化を視野 2026/02/10 04:30 ケサンラの採用率は「想定通り」 承認後1年で、日本リリー・ジャイルス氏 2025/09/18 22:17