イサツキシマブ併用、P3試験でPFS延長 仏サノフィの多発性骨髄腫治療薬 2019/6/10 19:30 保存する 仏サノフィは10日までに、抗CD38モノクローナル抗体イサツキシマブについて、再発/難治性多発性骨髄腫患者を対象に、ポマリドミド、デキサメタゾンとの併用療法を評価した臨床第3相(P3)試験(ICAR… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) 未治療多発性骨髄腫、「DVRd療法」に期待 日赤医療センター鈴木顧問、J&J説明会で 2025/08/01 21:54 サークリサ、皮下注射製剤を国内申請 サノフィ 2025/08/28 17:12 【中医協】エルレフィオの費用対案を了承 多発性骨髄腫3剤併用療法と比較 2025/11/14 20:46 アドセトリス併用療法、欧州で適応追加 武田薬品 2025/06/04 15:21 イサツキシマブ併用化学療法、先進Bで審議 九州大病院が申請 2026/02/06 11:12