「エムプリシティ」併用、P2試験でOS延長 米BMS 2019/6/17 18:43 保存する 米ブリストル・マイヤーズ スクイブ(BMS)は17日までに、再発・難治性多発性骨髄腫(RRMM)患者を対象とした抗体薬「エムプリシティ」(一般名=エロツズマブ)の併用療法について、国際臨床第2相試験… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) サークリサ、皮下注射製剤を国内申請 サノフィ 2025/08/28 17:12 【中医協】エルレフィオの費用対案を了承 多発性骨髄腫3剤併用療法と比較 2025/11/14 20:46 未治療多発性骨髄腫、「DVRd療法」に期待 日赤医療センター鈴木顧問、J&J説明会で 2025/08/01 21:54 アドセトリス併用療法、欧州で適応追加 武田薬品 2025/06/04 15:21 タービーとテクベイリの併用を申請 ヤンセンの二重特異性抗体 2025/10/31 14:15