「エムプリシティ」併用、P2試験でOS延長 米BMS 2019/6/17 18:43 保存する 米ブリストル・マイヤーズ スクイブ(BMS)は17日までに、再発・難治性多発性骨髄腫(RRMM)患者を対象とした抗体薬「エムプリシティ」(一般名=エロツズマブ)の併用療法について、国際臨床第2相試験… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 新薬の薬価、算定方式は2種類 おとにち金曜 薬価にまつわるヤッカいなこと(3) 2026/10/23 04:59 初のゾレアBS、12月にようやく発売へ 情報提供制限や想定上回る需要で遅延 2026/10/23 04:30 PHP問題でサイト停止相次ぐ 製薬・卸、対応に追われる 2026/10/22 22:34 エンハーツ、中国で適応追加 第一三共、HER2陽性固形がんで 2026/10/22 19:31 DMD治療薬、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/10/22 18:30 自動検索(類似記事表示) サークリサ皮下注1400mgを発売 サノフィ、投与時間を短縮 2026/08/27 18:03 【中医協】エルレフィオの費用対案を了承 多発性骨髄腫3剤併用療法と比較 2025/11/14 20:46 タービー/テクベイリ併用「選択しやすい」 日赤医療センター石田氏、J&Jセミナーで 2026/07/08 21:33 タービーとテクベイリの併用を申請 ヤンセンの二重特異性抗体 2025/10/31 14:15 CAR-T療法Anito-cel、P2で好結果 米・ギリアド/カイト 2025/12/22 18:43