第一三共、「ヴァンフリタ錠」の承認取得 AML治療薬 2019/6/18 19:05 保存する 第一三共は18日、急性骨髄性白血病(AML)治療薬「ヴァンフリタ錠」(一般名=キザルチニブ塩酸塩)について、製造販売承認を取得したと発表した。 効能・効果は「再発または難治性のFLT3-ITD変異陽… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 第一三共、「ヴァンフリタ」の育薬に注力 がん領域国内初の自社開発品 2019/8/6 04:30 製薬企業最新記事 日本化薬、川村社長の報酬1億1100万円 26年有価証券報告書 2026/6/19 20:12 塩野義、手代木社長は報酬3億200万円 ケラー取締役は5億7700万円 2026/6/19 19:36 武田、創業245周年イベントを開催 従業員、自社の歴史や先人の功績学ぶ 2026/6/19 19:34 第一三共・奥澤社長の報酬2億7300万円 有価証券報告書 2026/6/19 19:33 ラボサイト欧州展開へ、独に子会社 J-TEC、現地に製販体制を整備 2026/6/19 17:03 自動検索(類似記事表示) ヴァンフリタ、中国で承認取得 AML1次治療で、第一三共 2026/06/15 18:54 ジフトメニブ、米P1で新患者群への投与開始 協和キリン 2025/10/02 19:01 14品目をオーファン指定 厚労省通知 2026/02/16 20:48 ジフトメニブ、国内申請に向けP2開始 米クラ社/協和キリン 2026/04/24 16:48 アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/03/09 18:38