第一三共、「ヴァンフリタ錠」の承認取得 AML治療薬 2019/6/18 19:05 保存する 第一三共は18日、急性骨髄性白血病(AML)治療薬「ヴァンフリタ錠」(一般名=キザルチニブ塩酸塩)について、製造販売承認を取得したと発表した。 効能・効果は「再発または難治性のFLT3-ITD変異陽… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 第一三共、「ヴァンフリタ」の育薬に注力 がん領域国内初の自社開発品 2019/8/6 04:30 製薬企業最新記事 【決算】タブネオス通期予想を大幅修正 キッセイ、売上高127億円から51億円に 2026/7/31 18:50 エンスプリング、国内で効追申請 中外、MOG抗体関連疾患の再発予防で 2026/7/31 18:49 【決算】フォシーガ契約終了で国内減収 小野薬品4~6月期 2026/7/31 18:46 ダトロウェイ、EUで適応追加 第一三共、トリプルネガティブ乳がんで 2026/7/31 17:27 ビライトバイオ、疾患啓発事務局設立 遺伝性網膜疾患のスタルガルト病で 2026/7/31 17:12 自動検索(類似記事表示) ヴァンフリタ、中国で承認取得 AML1次治療で、第一三共 2026/06/15 18:54 ジフトメニブ、米P1で新患者群への投与開始 協和キリン 2025/10/02 19:01 14品目をオーファン指定 厚労省通知 2026/02/16 20:48 ジフトメニブ、国内申請に向けP2開始 米クラ社/協和キリン 2026/04/24 16:48 第二部会、ヒブサーゴなど了承 ブリヌスプリやヒアニュオも 2026/07/27 23:43