第一三共、「ヴァンフリタ錠」の承認取得 AML治療薬 2019/6/18 19:05 保存する 第一三共は18日、急性骨髄性白血病(AML)治療薬「ヴァンフリタ錠」(一般名=キザルチニブ塩酸塩)について、製造販売承認を取得したと発表した。 効能・効果は「再発または難治性のFLT3-ITD変異陽… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 第一三共、「ヴァンフリタ」の育薬に注力 がん領域国内初の自社開発品 2019/8/6 04:30 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) ヴァンフリタ、中国で承認取得 AML1次治療で、第一三共 2026/06/15 18:54 ジフトメニブ、米P1で新患者群への投与開始 協和キリン 2025/10/02 19:01 14品目をオーファン指定 厚労省通知 2026/02/16 20:48 ジフトメニブ、国内申請に向けP2開始 米クラ社/協和キリン 2026/04/24 16:48 第二部会、ヒブサーゴなど了承 ブリヌスプリやヒアニュオも 2026/07/27 23:43