「トルリシティ」、2型糖尿病の主要心血管イベントを有意減少 米リリー 2019/6/19 18:09 保存する 米イーライリリーは19日までに、GLP-1受容体作動薬「トルリシティ」(一般名=デュラグルチド)について、プラセボとの比較で、2型糖尿病患者の主要心血管イベントの発現率を12%有意に低下させたと発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) マンジャロ添文改訂、国際P3結果を追記 心血管イベント発生率で非劣性 2026/09/15 17:48 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/09/15 22:35 トリプルG製剤、来年1~3月に米国申請へ リリーの新規肥満症薬 2026/07/24 22:46 ケレンディア、高血圧性腎症で有用性 バイエル、P3サブ解析で 2026/08/31 20:04 IgA腎症薬ポベタシセプト、国際P3が順調 米バーテックス、国内は小野薬品が開発権 2026/03/11 18:56