18年度後発品の数量シェアは74.0% 前年度から4.1ポイント上昇 2019/6/28 18:33 保存する 日本ジェネリック製薬協会(GE薬協)は28日、2018年度(18年4月~19年3月)の後発医薬品の数量シェアが74.0%だったと発表した。17年度の69.9%から4.1ポイント上昇した。 GE薬協理… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 GE薬協が新ビジョン、「未病ケアや予防へ貢献」 「GE+長期品」で新概念 2019/7/6 19:19 団体最新記事 RAD-ARがサーバー緊急メンテ PHP脆弱性で予防措置 2026/10/23 17:29 PHP脆弱性で注意喚起 日薬連、政府文書を周知 2026/10/23 12:52 卸連、PHP問題「会員の被害報告なし」 宮田会長「各社一律の対策は困難」 2026/10/22 18:45 連合、賃上げ「6%中心」併記 要求、4年連続5%以上は維持―27年春闘 2026/10/22 16:58 薬祖神社で例大祭 薬業界の発展を祈願、3年後には100周年 2026/10/16 16:33 自動検索(類似記事表示) 後発品数量シェア、25年度は89.7% 3.2ポイント上昇、GE薬協 2026/07/03 20:07 後発品数量シェア、25年10~12月は90% GE薬協、初の90%台に 2026/04/06 19:13 後発品数量シェア、4~6月は90.4% GE薬協、四半期で過去最高 2026/09/29 20:16 後発品数量シェア、7~9月は89.5% GE薬協、四半期で過去最高値 2025/12/26 17:03 アイリーアAG、数量シェア6割 発売3カ月で、BSと3倍の開き 2026/05/29 04:30