18年度後発品の数量シェアは74.0% 前年度から4.1ポイント上昇 2019/6/28 18:33 保存する 日本ジェネリック製薬協会(GE薬協)は28日、2018年度(18年4月~19年3月)の後発医薬品の数量シェアが74.0%だったと発表した。17年度の69.9%から4.1ポイント上昇した。 GE薬協理… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 GE薬協が新ビジョン、「未病ケアや予防へ貢献」 「GE+長期品」で新概念 2019/7/6 19:19 団体最新記事 草開氏が産業政策委員長に 製薬協・4月1日付人事 2026/4/1 23:23 米MFN政策、対応方針取りまとめへ 製薬協、新設の事業戦略本部を中心に 2026/4/1 22:22 学会の広告掲載費や賛助会費も公開 製薬協、透明性GLを改定 2026/4/1 21:47 製薬協が26年度実施計画を公表 重点課題にイノベ推進の薬価制度 2026/4/1 21:47 中東情勢で、医療用資材の要望書を提出 5団体、仁木副大臣に 2026/4/1 21:46 自動検索(類似記事表示) 後発品数量シェア、24年度は86.5% 3.8ポイント増加、GE薬協 2025/07/04 17:49 後発品数量シェア、7~9月は89.5% GE薬協、四半期で過去最高値 2025/12/26 17:03 後発品数量シェア、4~6月は89.2% GE薬協、四半期で過去最高 2025/09/26 18:24 後発品数量シェア、24年10~12月は88.6% GE薬協、選定療養で一気に拡大か 2025/04/04 18:06 医薬品不足の解消「27年度を目標に」 GE薬協・川俣会長、予想より2年前倒しで 2025/06/18 22:46