後発品の開発、海外で先行上市も視野に 日本ケミファ・山口社長 2019/7/3 20:49 保存する 日本ケミファの山口一城社長は3日の会見で、今後の後発医薬品の開発で、一部品目は海外で前倒しして上市できるよう取り組んでいく意向を示した。 山口氏は2017年にベトナムに竣工した新工場を中心に国内向け… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) 海外展開で持続的成長を ケミファ・山口社長 2025/05/29 19:56 海外売上高比率倍増、30%に引き上げへ あすか製薬HD・山口社長、東南アジアで事業拡大 2025/07/02 04:30 今だからこそ 2025/08/05 00:00 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30 「川下」から不公平の訴え続出 流改懇、価格転嫁できず逆ざや増加 2025/11/05 23:31