感音難聴の新薬候補、開発・販売権を取得 アステラス、米国除く全世界で 2019/7/17 19:25 保存する アステラス製薬は17日、米国のFrequency(フリークエンシー)社との間で独占的ライセンス契約を締結し、感音難聴を対象としたジェル状の新薬候補物質FX-322(開発コード)について、米国を除く全… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) 有毛細胞再生薬を共同研究開発 塩野義/米サルブリタス社 2025/12/23 19:59 遺伝性難聴のゲノム編集技術開発 最多タイプを修正、治験目指す―順天堂大 2025/03/11 18:52 難聴新薬創出へ共同研究契約 塩野義/仏シルケア社 2025/05/09 17:57 ミトコンドリア病薬、医師主導P2開始へ 東北大など、AMEDや杏林が支援 2025/11/19 23:14 TCEの開発・商業化で提携 アステラス/米ヴィア社 2026/02/24 17:03