感音難聴の新薬候補、開発・販売権を取得 アステラス、米国除く全世界で 2019/7/17 19:25 保存する アステラス製薬は17日、米国のFrequency(フリークエンシー)社との間で独占的ライセンス契約を締結し、感音難聴を対象としたジェル状の新薬候補物質FX-322(開発コード)について、米国を除く全… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 有毛細胞再生薬を共同研究開発 塩野義/米サルブリタス社 2025/12/23 19:59 初のデュアルAAV遺伝子薬を国内申請 リジェネロン、先天性難聴で 2026/07/29 18:19 ミトコンドリア病薬、医師主導P2開始へ 東北大など、AMEDや杏林が支援 2025/11/19 23:14 指定難病14疾患、診断基準の更新案を了承 厚労省検討会 2026/05/27 09:56 TCEの開発・商業化で提携 アステラス/米ヴィア社 2026/02/24 17:03