感音難聴の新薬候補、開発・販売権を取得 アステラス、米国除く全世界で 2019/7/17 19:25 保存する アステラス製薬は17日、米国のFrequency(フリークエンシー)社との間で独占的ライセンス契約を締結し、感音難聴を対象としたジェル状の新薬候補物質FX-322(開発コード)について、米国を除く全… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 有毛細胞再生薬を共同研究開発 塩野義/米サルブリタス社 2025/12/23 19:59 初のデュアルAAV遺伝子薬を国内申請 リジェネロン、先天性難聴で 2026/07/29 18:19 ミトコンドリア病薬、医師主導P2開始へ 東北大など、AMEDや杏林が支援 2025/11/19 23:14 指定難病14疾患、診断基準の更新案を了承 厚労省検討会 2026/05/27 09:56 TCEの開発・商業化で提携 アステラス/米ヴィア社 2026/02/24 17:03