「キイトルーダ」日本人データ、臨床腫瘍学会で発表 頭頸部がん1次治療で死亡リスク78%減 2019/7/18 20:57 保存する がん研究会有明病院の高橋俊二総合腫瘍科部長は18日、京都市で開催中の日本臨床腫瘍学会学術集会の口演で、再発・転移性の頭頸部がんの1次治療を検討したグローバル臨床第3相(P3)試験「KEYNOTE-0… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「キイトルーダ」、日本人でより良好 胃がん1次治療のP3試験で 2019/7/20 13:21 臨床・学会最新記事 初の移植患者「生きている実感」 iPS心筋シート、22日退院―大阪 2026/10/21 19:41 地域フォーミュラリで協力要請 NPhAの会員企業へ日本F学会 2026/10/21 10:20 PPIの漫然処方、「十分に対処」は1割未満 慶応大グループが薬剤師調査 2026/10/21 10:20 染色体セントロメアの新解析法 病気の仕組み解明期待、国立がんセンターなど 2026/10/14 18:17 そあい憲三名誉教授にノーベル賞 化学賞、2年連続 2026/10/7 20:38 自動検索(類似記事表示) パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49 【解説】注目集まるLp(a)低下薬 心血管リスク低減へ、P3失敗と次の課題 2026/10/19 04:30 mRNAがんワクチン、P3で主要項目達成 米モデルナ/米メルク、術後メラノーマで 2026/08/20 14:37 パドセブ併用療法、欧州で効追申請受理 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/03/23 20:51 国際P3で主要項目達成 トロデルビ/キイトルーダ併用 2026/02/04 15:02