がん遺伝子パネル検査、適応外薬で「受け皿試験」 ゲノム医療中核拠点病院で 2019/7/19 16:16 保存する 国立がん研究センター中央病院の沖田南都子薬事管理室長は19日、京都市で開催中の日本臨床腫瘍学会学術集会のシンポジウムで講演し、がん遺伝子パネル検査で治療薬が見つかっても先進医療や治験に加われない患者… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) がんゲノム拠点病院は都道府県に1カ所 厚労省が指針改定案 2026/07/07 10:40 標準治療終了前の包括的ゲノム検査は「適」 先進医療A 2025/10/06 11:13 がんパネル検査、治療到達8% 遺伝子異常、発見は7割超―国立センターなど 2026/01/08 19:11 患者申出療養、「分散型臨床試験」初導入 小児・AYAのがん分子標的治療で 2026/04/24 10:32 パネル検査、治療初期から保険適用を 自民特命委・丸川珠代委員長 2026/09/04 04:30