がん遺伝子パネル検査、適応外薬で「受け皿試験」 ゲノム医療中核拠点病院で 2019/7/19 16:16 保存する 国立がん研究センター中央病院の沖田南都子薬事管理室長は19日、京都市で開催中の日本臨床腫瘍学会学術集会のシンポジウムで講演し、がん遺伝子パネル検査で治療薬が見つかっても先進医療や治験に加われない患者… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) がんパネル検査、実施機関「拡大を」 厚労省WGで学会意見 2025/06/18 12:35 標準治療終了前の包括的ゲノム検査、先進Aで審議 厚労省会議 2025/05/09 11:07 標準治療終了前の包括的ゲノム検査は「適」 先進医療A 2025/10/06 11:13 がんパネル検査、治療到達8% 遺伝子異常、発見は7割超―国立センターなど 2026/01/08 19:11 国がん東病院の先進医療で不適合事案 期限切れの薬剤投与 2025/09/16 11:23