【4~6月期】田辺三菱、「ジレニア」仲裁手続きで6.9%減収 国内は9.1%増収 2019/7/29 20:27 保存する 田辺三菱製薬が29日に発表した2019年4~6月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、多発性硬化症治療剤「ジレニア」のロイヤルティー収益の「認識」を行わなかったことで売上高は981億120… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 バダデュスタット、国内製造販売承認を申請 田辺三菱 2019/7/23 18:58 エダラボン、EMAへの承認申請取り下げ 田辺三菱「追加の長期試験、妥当でない」 2019/5/30 17:07 【3月期通期】田辺三菱、ロイヤルティー仲裁影響で2.1%減収 19年度コア営業利益、大幅減を予想 2019/5/10 21:45 製薬企業最新記事 住商ファーマ、生体模倣システムを販売 韓国バイオスペロ社と代理店契約 2026/3/13 13:49 現場で10年以上働いて大変だったこと おとにち 3月13日(金) 製造オペレーターの工場現場リポート(22) 2026/3/13 04:59 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/3/13 04:30 抗PD-1アゴニスト抗体、豪州でP1開始 自己免疫疾患で、Meiji ファルマ/神戸医療産業都市 2026/3/12 19:56 30年末までに女性管理職を30%に 協和キリン、国内目標を設定 2026/3/12 16:57 自動検索(類似記事表示) 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響 2025/07/31 20:41 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 【決算】生化学、営業赤字に ロイヤルティー減で 2025/11/10 20:25 【決算】鳥居、国内下支えに貢献へ 塩野義製薬 2025/10/27 23:25 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54