「タグリッソ」、P3試験でOSも達成 英AZ、近く学会で発表 2019/8/19 17:54 保存する 英アストラゼネカは19日までに、EGFR遺伝子変異陽性の非小細胞肺がん(NSCLC)治療薬「タグリッソ」について、臨床第3相(P3)試験「FLAURA試験」で副次評価項目の全生存期間(OS)を有意に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「タグリッソ」、市場拡大再算定を適用へ 厚労省、28日の中医協で報告へ 2019/8/27 04:30 製薬企業最新記事 初のゾレアBS、5月収載へ セルトリオン 2026/3/23 20:51 パドセブ併用療法、欧州で効追申請受理 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/3/23 20:51 次世代ADCで共同研究契約 日本化薬/グライコネクス社 2026/3/23 20:49 UBE創製化合物の全世界権利を取得 杏林、得意領域で開発候補品を導入 2026/3/23 20:48 塩野義、事業買収資金3600億円借り入れ 田辺ファーマのエダラボン事業で 2026/3/23 20:47 自動検索(類似記事表示) アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/03/09 18:38 ライブリバント/ラズクルーズ併用が承認 ヤンセン、EGFR変異陽性NSCLCで 2025/03/27 19:44 U3-1402の米国申請を取り下げ 第一三共のADC、NSCLCの3次治療で 2025/05/30 17:01 近大・林教授「幅広い使用を期待できる」 ライブリバントとラズクルーズの併用 2025/05/22 21:45 21日に第二部会、GSKのADCなど モデルナのRSVワクチンは国内3番手 2025/04/11 20:34