「タグリッソ」、P3試験でOSも達成 英AZ、近く学会で発表 2019/8/19 17:54 保存する 英アストラゼネカは19日までに、EGFR遺伝子変異陽性の非小細胞肺がん(NSCLC)治療薬「タグリッソ」について、臨床第3相(P3)試験「FLAURA試験」で副次評価項目の全生存期間(OS)を有意に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「タグリッソ」、市場拡大再算定を適用へ 厚労省、28日の中医協で報告へ 2019/8/27 04:30 製薬企業最新記事 「おとにち」に挑戦したきっかけ おとにち隔週火曜 「シロクマののんびり観察録」(最終回) 2026/9/15 04:59 モデルナ、がん領域の開発加速 個別化ワクチンで概念実証、次の成長軸に 2026/9/15 04:30 経口PCSK9阻害剤、国内で承認申請 MSDのエンリシチド 2026/9/14 19:58 認知症・MCIで大阪府と連携協定 エーザイ 2026/9/14 18:09 リジュセア、中国で承認申請受理 参天の近視進行抑制剤 2026/9/14 18:08 自動検索(類似記事表示) レットヴィモ、国際P3で主要項目達成 NSCLC、根治的局所療法後の補助療法で 2026/06/05 18:16 アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/03/09 18:38 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/08/17 18:12 ミンジュビ、未治療DLBCLのP3で好成績 米インサイトの抗CD-19抗体 2026/06/23 14:39 エンハーツP3、主要解析でPFS改善 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/09/14 16:17