次世代がん治療ウイルス「T-hIL12」、医師主導治験開始 信州大と東京大、「G47Δ」に新機能付加 2019/8/27 21:55 保存する 信州大と東京大は27日、悪性黒色腫をターゲットとした次世代がん治療用ウイルス「T-hIL12」の医師主導治験の患者募集を開始した。東京大が別途開発を進めているがん治療用ウイルス「G47Δ」に新たな機… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 染色体セントロメアの新解析法 病気の仕組み解明期待、国立がんセンターなど 2026/10/14 18:17 そあい憲三名誉教授にノーベル賞 化学賞、2年連続 2026/10/7 20:38 HPVワクチン、女性への間接効果勘案を 神戸大・三宅教授、男性の定期接種化を支持 2026/10/7 04:30 フォーミュラリ「よく理解」、薬剤師の2割 北科大・研究グループが調査 2026/10/6 10:22 ALS新薬候補ボスチニブ、P3入りへ 医師主導で来年開始予定、東和薬品が協力 2026/10/1 04:30 自動検索(類似記事表示) モデルナ、がん領域の開発加速 個別化ワクチンで概念実証、次の成長軸に 2026/09/15 04:30 腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28 優先事項にアキャルックスの28年米国申請 楽天メディカル・前田次期CEOが意気込み 2026/06/12 19:55 【決算】自家培養軟骨ジャックの受注伸長 J-TEC、膝OAの適応拡大が追い風に 2026/05/01 20:25