「ゾフルーザ」耐性株、低年齢小児で頻度高の傾向 塩野義が学会発表
塩野義製薬は2日、抗インフルエンザウイルス薬「ゾフルーザ」の臨床試験で確認された同剤への感受性が低下した耐性株PA/I38アミノ酸変異株に関するデータで、低年齢小児患者の検出頻度が高かったと発表した...
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