「ゾフルーザ」耐性株、低年齢小児で頻度高の傾向 塩野義が学会発表 2019/9/2 20:47 保存する 塩野義製薬は2日、抗インフルエンザウイルス薬「ゾフルーザ」の臨床試験で確認された同剤への感受性が低下した耐性株PA/I38アミノ酸変異株に関するデータで、低年齢小児患者の検出頻度が高かったと発表した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ゾフルーザ」「イナビル」の動向は? 今冬のインフル薬市場、売り上げ上位2製品 2019/10/10 04:30 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20 【解説】AAV遺伝子薬、挿入変異問題を探る 初のがん化懸念、因果関係や影響は? 2026/07/27 04:30 生物由来原料基準の改正を通知 厚労省 2026/03/31 20:51 がんパネル検査、治療到達8% 遺伝子異常、発見は7割超―国立センターなど 2026/01/08 19:11 高用量インフルワクチン、定期接種「妥当」 厚労省小委 2025/10/23 10:39