「ゾフルーザ」「イナビル」の動向は? 今冬のインフル薬市場、売り上げ上位2製品 2019/10/10 04:30 保存する インフルエンザのシーズンが近づいてきた。今シーズンは流行が始まるのが早いと予想されており、抗インフルエンザウイルス薬を持つ製薬各社も準備を進めているとみられる。特に注目されるのは売り上げ上位2製品の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ゾフルーザ」耐性株、低年齢小児で頻度高の傾向 塩野義が学会発表 2019/9/2 20:47 「ゾフルーザ」、耐性ウイルス拡大に警鐘 愛知医科大・山下客員教授 2019/7/15 13:10 製薬企業最新記事 ダイト、26年5月期業績予想を修正 売上高は下方、利益は上方に 2026/4/10 20:57 30年までに50件以上の承認取得目指す AZ・バーネット社長、目標を上方修正 2026/4/10 20:56 獲得のPTSD薬、米で30年ごろ発売目指す 大塚、ピーク時1000億円以上を期待 2026/4/10 19:25 RNA構造標的低分子創薬で共同研究 日本新薬とイクスフォレスト 2026/4/10 19:11 日本製薬医学会のMSL認証取得 協和キリンの認定制度 2026/4/10 17:30 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬、供給量は約57万人分 12月29日~1月25日、厚労省公表 2026/01/30 17:40 スイッチOTC化で意見募集 厚労省、タミフルやイナビルなど 2025/12/09 18:50 抗インフル薬6成分の備蓄構成比を変更 厚労省、ゾフルーザは3倍増 2026/03/11 20:53 抗インフル薬、供給量は約161万人分 12月22日~1月18日、厚労省公表 2026/01/26 15:02 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17