「ゾフルーザ」「イナビル」の動向は? 今冬のインフル薬市場、売り上げ上位2製品 2019/10/10 04:30 保存する インフルエンザのシーズンが近づいてきた。今シーズンは流行が始まるのが早いと予想されており、抗インフルエンザウイルス薬を持つ製薬各社も準備を進めているとみられる。特に注目されるのは売り上げ上位2製品の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ゾフルーザ」耐性株、低年齢小児で頻度高の傾向 塩野義が学会発表 2019/9/2 20:47 「ゾフルーザ」、耐性ウイルス拡大に警鐘 愛知医科大・山下客員教授 2019/7/15 13:10 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬、供給量は約57万人分 12月29日~1月25日、厚労省公表 2026/01/30 17:40 スイッチOTC化で意見募集 厚労省、タミフルやイナビルなど 2025/12/09 18:50 抗インフル薬6成分の備蓄構成比を変更 厚労省、ゾフルーザは3倍増 2026/03/11 20:53 抗インフル薬、供給量は約161万人分 12月22日~1月18日、厚労省公表 2026/01/26 15:02 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17